クラシカ・ジャパン、「クラシカ音楽祭~アプリでも楽しめる!見逃せない怒涛の57時間!~」を11月2日より開催(18.10.24)

開局20周年を迎えたクラシック音楽専門TVチャンネル「クラシカ・ジャパン」(株)東北新社(東京・港区、植村徹社長)は、特別企画「クラシカ音楽祭」を11月2日(金)~11月5日(月)に開催する。
本企画では、バーンスタイン、ティーレマン、ウィーン・フィルなどの貴重映像から、オーケストラ、オペラ、バレエを網羅。視聴は、無料放送と合わせて、公式アプリ「クラシカ・ジャパン プラス」にてリアルタイム放送を無料開放する。

『クラシカ音楽祭~アプリでも楽しめる!見逃せない怒涛の57時間!~』
11月2日(金)21時~11月5日(月)朝6時
2019年元旦のウィーン・フィル・ニューイヤーコンサートの指揮者として話題沸騰のクリスティアン・ティーレマンとウィーン・フィルによる「ベートーヴェン交響曲全集」、今年のロッシーニ・オペラ・フェスティバル(ROF)でも絶賛されたテノール、フアン・ディエゴ・フローレスの同音楽祭での名演、そして「バーンスタイン アンコール!」では小品を中心に24時間一挙放送。怒涛の57時間での特別企画。
特設WEBサイト:https://www.classica-jp.com/fes18aki/
「クラシカ音楽祭」予告動画:https://vimeo.com/295784590

視聴方法:
「スカパー!プレミアムサービス」、「スカパー!プレミアムサービス光」、「J:COM」、一部のCATV局などの無料放送(一部サービスを除く)のほか、これらのサービスに契約していなくても、クラシカ・ジャパンの会員(無料会員&有料会員ともに可能)に登録のうえ、公式アプリを使用すれば、スマートフォン、タブレット、テレビ(FireTV/Fire stick TV)で視聴が可能。